オゾンとマイナスイオンの力で、ウィルスによる空気感染を予防する空気清浄機

※ 湿度、空調等の条件により、空気中のウィルスを完全に除去できるとは限りません。

acroAir(アクロエアー)はオゾンとマイナスイオンを同時に発生させる、コンパクトで画期的な空気清浄機です。
オゾンとマイナスイオンの力で、ウイルス・カビ菌などを除菌、タバコ臭・生ゴミ臭などを消臭します。

ウィルスをしっかり除去しながら、省エネ性能やメンテナンス性にも優れています。

販売価格 66,000(税込)


ヒドロキシルラジカル(活性酸素)と

オゾンの酸化反応によって除菌。

ヒドロキシルラジカル(活性酸素)と

オゾンの酸化反応によって消臭。

1日24時間、30日通電の場合。電気料金は契約形態により

多少変動します。(システムライフ調べ)

アクロエアー運転時およそ5000万個/㎤以上

(システムライフ調べ)


超コンパクト設計で広さ20畳(約32.4㎡)までカバー

どんな場所にも設置可能です

介護施設

飲食店

美容室・理容室


オフィス

ペットショップ

トイレ・喫煙所


オゾン除菌・消臭効果

空気浄化装置は現在の新型コロナの時代においてお客様への配慮や労働衛生の上で必要不可欠になりました。
アクロエアーはコロナ放電でオゾンとマイナスイオンを同時に発生させる画期的な空気浄化装置として誕生しました。
安定した低濃度オゾン(0.05ppm)と大量のマイナスイオンを発生させることで、除菌消臭のほか、カビの抑制、インフルエンザ等のウィルスの不活性化PM2.5の低減など、さまざまな効果で皆様の衛生環境の向上に貢献します。


新型コロナ 低濃度オゾンガスで感染力抑制効果

藤田医科大学

健康には影響がないとされる程度のオゾンガスを使った実験で、新型コロナウイルスの感染力を抑える効果があったとする結果を、愛知県にある藤田医科大学が発表しました。
藤田医科大学の村田貴之教授は、密閉した容器の中に新型コロナウイルスを付着させたステンレスを入れ、低濃度のオゾンガスを発生させて影響を見る実験を行いました。
その結果、湿度80%の条件のもとでは感染力のあるウイルスの量が「0.05ppm」で実験した場合でも、20時間後には、感染力のあるウイルスの量が5.7%にまで減少したということで、人体に有害ではない低い濃度のオゾンガスで、新型コロナウイルスの感染力を抑える効果があることが明らかになったとしています。
藤田医科大学では、今回の実験結果を踏まえて、来月から病院の待合室や病室などにオゾン発生器を設置することにしています。

NHKニュースウェブ 【2020年8月26日付記事より引用(一部抜粋)】


各種試験データは、オゾン濃度0.05ppm時における基本データとなります。(研究機関への委託試験による)


他社類似製品との比較

実験映像

タバコ消煙実験映像

イオン発生実験映像


オゾン発生実験映像

除菌実験映像


製品仕様

型式:     acroAir(kkyo-12sa)
電源:     AC100V 50/60Hz(専用アダプター仕様時)、DC12V
消費電力:   2.7W
外形寸法:   W130×H85×D40mm
製品重量:   224g(本体)
オゾン濃度:  0.05ppm typ
イオン発生量: 50,000,000ion/㎤ typ
本体材質:   ABS樹脂

※本機の仕様及び外観は、改良のため予告なく変更する場合があります。

製品写真

ご購入特典として、ポスター・POP用データをお送りします

acroAir(アクロエアー)をご購入された方への特典として、店頭や店内で使用できる、ポスター・POP用のPDFデータをお送りいたします。

お持ちのプリンターや出力サービス等でぜひご活用ください。